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メゾン・ド・ヒミコ
監督:犬童一心
脚本:渡辺あや
出演:オダギリジョー、柴咲コウ、田中泯、西島秀俊、歌澤寅右衛門、青山吉良、柳澤愼一、井上博一、森山潤久、洋ちゃん、村上大樹
新宿武蔵野
オフィシャルサイト
http://himiko-movie.com/

ネタバレあり〼
ピキピキピッキーが面白いというか
誰も思い出さないのか?あの吉本の芸人を…
そう、ビッキーズこと「ビキビキビッキーズ!」だ
ピイキピキピッキーと発声するたびに漫才が始まるんじゃないか
ギャグでこの二人が出てくるんじゃないか?今か今かと思ってみていたが最後まで俺の期待はこらえられる事はなかった。
嗚呼、
ビッキーズ。いったいどうしているのだろう
「ビッキーズ」俺はもうこれしか思い出せないと言っても過言ではない。

すんません。過言でした。
映画の感想ですが、これはおこげのお話なのかな?それともお釜達が主人公?
どちらにしてももう一歩ドラマが欲しかったかな
彼女の適わぬ想いみたいな所がもっとみたかった。
お釜なら、世間との擦れとしがらみなんかもっとリアルにみたいかなぁ
好きなシーンは彼女が専務に抱かれたあと、春彦にあって「嫉妬した。専務に」のあと泣き出した瞬間かな。
すげー良かったと思う。

あとは、んー、なんだろもっと心をかきむしるシーンが欲しいという事でしょうかね。奇麗だけで終わるのはちょっと…

想い出度:★

 ある雨の日、塗装会社で事務員として働く24歳の女性、吉田沙織のもとに一人の若い男性が訪ねてくる。岸本春彦と名乗るその男性は、沙織が幼いときに家を出ていった父、照雄の現在の恋人だという。有名なゲイバー“卑弥呼”の二代目を継ぎ成功した照雄は、その後店を畳んで神奈川県大浦海岸近くにゲイのための老人ホーム“メゾン・ド・ヒミコ”を建て、運営していた。春彦は、その父が癌で死期が近いことを沙織に伝え、ホームを手伝わないかと誘う。自分と母を捨てた父を許すことができない沙織だったが、破格の日給と遺産の話しに心動かされ、ついにはホームへとやって来る…。
| 邦画:ドラマ | 02:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
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